いまさら知る、ハロプロ
当時の記憶はまったくありません。
ごっちんの卒業がうっすら残ってるくらい。
通称ハロマゲドンと呼ばれてるそうですが、センスがいいですね。
言い出した人を尊敬します。
私のようなものが何かを申し上げるのは失礼なので、深くは書けませんが
とはいえ、よっすぃーについてまとめていくなら書かないではいられないと思ったので、あえて、記載しておきます。
概要は以下のとおりです
モーニング娘。メンバーの卒業発表
ごっちん、圭ちゃん
ごっちんは、発表から2か月もしない9月23日
モーニング娘。のコンサートの最終日、そして、ごっちんの誕生日に卒業となったそうです。
圭ちゃんは、約半年後の春のコンサートで卒業。
よっすぃーにとってプッチモニの2人の卒業、そして、同い年で仲がよかったごっちんの卒業をどういう風に受け止めたんでしょう。
よっすぃーのアルバムをつくってて、いつもごっちんの横にいたよっすぃーの姿が多いことが気になりました。
ただ、確かに誰かが抜けないと、歌割がもらえないという状況もあると思います。
もちろん、新曲の歌割は、新メンバーや4期にもふられていますが、モーニング娘。のライブやハロコンでは、過去の歌も何度も歌われています。
なっち、かおりん、圭ちゃん、やぐっちゃん、ごっちん
この中の人を抜かないと4期はもちろんのこと、5期はライブでずっと、バックダンサー的な立ち位置になってしまったことでしょう。
しかも、絶対的エースと言われていたごっちんと、福田明日香の歌割をひきついでいる圭ちゃんは、ライブでの歌っているパートの多いこと。
だとすれば、2人の卒業により4~5人まかなえるんじゃないかとさえ思ってしまいます。
なので、当時ショックを受けた方に対しては申し訳ないけど、プッチモニの不安以外でこの2人が抜けることは仕方がないような気がします。
なぜ、なっちやかおりんじゃないかとか・・・別の項で記載すると思います。
ユニット再編成
モーニング娘。のユニット。
タンポポ、ミニモニ、プッチモニのメンバー改変。
これに関しては、、、多分過去発売した曲がうれていなければ、別のユニットをつくり、現在のユニットは解散という選択肢もあったかと思います。
ただ、このあたりからユニットの意味が不明確になってきたかと。
よっすぃーだけをとりあげるならプッチモニだけで済むのですが
とりあえず、かおりんのタンポポ卒業とか、やぐっちゃんのタンポポ・ミニモニ卒業もいろいろ思うところはあるかと思いますが・・・
4期って、のの以外は、プッチモニとタンポポに入れたことで、力をつけたんじゃないのかなと思うんです。歌もダンスも。
でも、5期にはユニットがなかったのはかわいそうだなとちょっと思いました。
なので、5期をいれる分だけあける必要があったのかなと。
最低4人。
さらに、ハロプロメンバーをいれることも大きいと思います。
モーニング娘。が主のユニットにいれることで、ハロプロでユニットをつくるより、圧倒的に知名度はあがると思います。
なので、プッチモニの2枠だけではたりなかったんでしょう。
ただ、ファンの人もそうですが、まきこまれたモーニング娘。のメンバーも大きな打撃があったんじゃないかなと思ってます。
ただ、その後の活動をみると、ユニットは自然消滅的な形が多いきがします。
やぐっちゃん、キッズと新ユニット結成
これに関しては、何も・・・
語る言葉はありませんがやぐっちゃんの知名度を使って、このあとキッズからグループを誕生させるための準備だったのではないかなと思っています。
カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。)活動終了
カントリー娘。ではなく、カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。)というグループだったんですね。
平家みちよ、ハロプロ卒業
そもそも、ハロプロって、平家さんとモーニング娘。のファンクラブっていうところがスタートだったと思うんですが、本人の意思なのか、事務所の意向なのか不明です。
このころのよっすぃー
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